「うちのサイト、大丈夫?」
すぐ聞ける相手、いますか。
ホームページにも、セカンドオピニオンを。
AIみまもり+AIチャット 最初の14日間は 無料 その後 月額1,500円
- 今の制作会社・サーバーはそのまま
- サーバーの中には入りません
- 無料期間中の解約は費用なし
30秒でできる、自院のセルフチェック
当てはまるものにチェックを入れてください。
アドレスを入れるだけで、自動診断もできます
ニュースになった弱点に当てはまりそうか・サイトの中身が古いままになっていないか・鍵マークは大丈夫かを、約10秒でお調べします。
いま、何が起きているのか
X(旧Twitter)やニュースで話題の件を、院長・事務長向けにまとめました。
- 10月20日ホームページを動かす仕組み「PHP」に、深刻な弱点が2件。外からサーバーを操られるおそれがある種類です。
- 10月21日IPAが注意喚起。国内で50を超える企業・団体がサイトやサービスを一時停止。
- 10月21日夜修正版が公開。ここから各サイトが更新しないと、弱点は残ったままです。
ここが大事なところです
弱点はWordPressではなく、その土台のPHP本体にあります。WordPressを最新にしていても、PHPが古いままなら対象になり得ます。
出典:IPA「PHPのセキュリティリリース公開予定について」ほか各社の報道(2026年10月21日時点)。
クリニックのホームページが、
見落とされやすい理由
怠けているからではありません。「誰も見ていない」状態になりやすい仕組みなのです。
作った会社と、
今はつながっていない
開業時に作ったきり。担当者も連絡先も分からない。
PHPの更新は
契約者の仕事
多くのレンタルサーバーでは、院の側が設定を変えない限り古いまま。
古いPHPには、
修正版が出ない
PHP 8.1以前はサポート終了。IPAも注意を呼びかけています。
院長・事務長は、
診療で手一杯
「うちは関係ある?」を確かめる時間も、聞く相手もない。
このままだと
もしものとき、困るのは患者さんです
ホームページの不具合は、院より先に患者さんが気づきます。

見た目はそのままで、患者さんを偽サイトへ誘導されることがあります。
院のサーバーで受け付けているなら、氏名や連絡先が狙われるおそれがあります。
直るまでの間、いちばん伝えたい情報が載せられません。
警告が出ると、元に戻っても信用の回復に時間がかかります。
ただし、慌てて作り直す必要はありません
多くの場合、PHPやWordPressの更新で対応できます。Web問診や予約が外部サービスなら、そこは提供会社の対応範囲です。まずは「どこが院の責任か」を切り分けることから始めます。
まずは、AIみまもり+AIチャットから
院のサイトを外から自動で診断し、その結果をもとにAIが落ち着いてお答えします。

AIみまもり(月・水・金)
週3回、院のサイトを診断し直し、新しく気をつけたい点や直った点など、変化があった時だけメールでお知らせします。
診断結果を、ことばで説明
「PHP」「鍵マーク」などの結果が何を意味するか、どれから手を付ければよいかを、専門用語を使わずにお答えします。
ニュースが、うちに関係あるか
セキュリティのニュースが出たとき、院のサイトに関係ありそうか、何を確かめればよいかをお答えします。
制作会社への頼み方を、文面に
制作会社やサーバー会社にそのまま送れる依頼文を、件名つきで作ります。
たとえば、こんなふうに使えます
PHPのニュースを見ました。うちのクリニックのサイトは関係ありますか?
診断では、WordPressで作られていて、PHPのバージョンは外からは見えませんでした。関係があるかは、サーバーの管理画面で「PHPが 8.2.35/8.3.36/8.4.27/8.5.12 以上か」を確かめる必要があります。頼む先はサーバーを管理している会社(制作会社が管理している場合は制作会社)です。よろしければ、そのまま送れる確認の文面をお作りします。
最初の14日間は無料・その後 月額1,500円。相談は24時間・1日30回まで。
AIはサイトの修正などの作業はできないので、誰に何を頼めばよいかをお伝えします。
「作った会社に言えば、
やってくれる」
そう思われた院長先生へ。病院で考えると、こういうことです。
病院では
主治医がいても、
セカンドオピニオンを取る
主治医を疑うためではなく、納得して治療を続けるため。別の目で見ることで、見落としに気づけます。
ホームページでも
制作会社がいても、
第三者の目で診断する
「言えばやってくれる」は、言わなければ動かないということ。何を言えばいいかを、HPドクターが診断してお伝えします。
- 今の制作会社との契約は、そのままで大丈夫です
- 診断結果は、制作会社にそのまま渡せる形でお送りします
- 作業が必要なときは、今の制作会社か、別途お見積もりで
HPドクターがやること
体と同じで、ホームページにも「普段から診てくれる人」がいると安心です。
ニュースが出たら、
すぐお知らせ
院のサイトが対象かを確かめて、こちらからご連絡します。
何をすればいいかを、
具体的にお伝え
更新の手順や、制作会社への頼み方まで。作業が必要なときは別途お見積もりします。
「これ大丈夫?」を
いつでも相談
小さな不安もチャットでお気軽に。月に一度、オンラインでじっくり相談する時間もあります。
担当制なので、毎回はじめから説明しなくて大丈夫。
院のサイトの仕組みや経緯を分かっている担当が、相談から制作会社への伝え方まで受け持ちます。
料金プラン
AIから始めて、人とじっくり相談したくなったら、いつでも助言プランに移れます。
まずはここから・14日間無料
AIみまもり+AIチャット
1,500円/月
最初の14日間は無料。いつでも解約できます
- 月・水・金にサイトを自動で診断し、変化をお知らせ
- AIに相談(24時間・1日30回まで)
- 制作会社への依頼文づくり
- 会話の要約をつけて担当者に相談できる
ライト
20,000円/月(税別)
まずは「すぐ聞ける相手」がほしい院に
- 脆弱性ニュースの影響確認とご連絡
- サイトが表示されているかの見守り(毎日)
- 担当者へのチャット相談(平日に返信)
- オンラインでの相談 月1回・30分
- 更新の手順や、制作会社への頼み方をお伝え
スタンダード
50,000円/月(税別)
判断に迷う場面が多い院に
- ライトの内容すべて
- オンラインでの相談 月1時間(60分×1回か、30分×2回を選べます)
どのプランでも
- 助言プラン(ライト・スタンダード)は初期費用0円。AIみまもりから移られた場合、AIみまもりの月額は当社で止めます
- PHP・WordPressの更新や文字の修正など、手を動かす作業は月額に含みません。内容を伺ってから都度お見積もりします(今の制作会社に頼むこともできます)
- 最低契約期間は6か月。その後は1か月単位で解約できます
- サーバー・ドメインの費用は含みません(今のご契約のまま、名義も院のまま)
| そのままにする | その都度、制作会社に頼む | HPドクター | |
|---|---|---|---|
| ニュースが出たとき | 気づかないことも | 自分で気づいて連絡が必要 | こちらから連絡 |
| PHPなどの更新 | 止まったまま | 1回ごとに見積もり | 手順と頼み先をお伝え(作業は別途お見積もり) |
| 相談先 | なし | 担当が変わることも | 担当制でいつでも |
| 費用 | 0円(ただし無防備) | 1回数万円になることも | AIなら月1,500円〜 |
医療の現場を知る会社だから、
話が早い
運営会社は、医療法人・医療系企業の営業・採用・教育を支援する「MedLead(メドリード)」を提供しています。
診療の流れを止めない連絡
診療中は電話に出られない、事務長が受付も兼ねている。そんな院の事情を前提に、連絡はメール中心で、急ぎのときだけお電話します。
医療広告のルールを踏まえた修正
文言の修正や新しいページづくりでも、医療広告ガイドラインに沿って、体験談や「No.1」などの表現は使いません。
病院・歯科・訪問看護まで
MedLeadでは、病院、歯科医院、訪問看護ステーションなどを支援してきました。院ごとの違いを踏まえてご提案します。
ご相談から始まるまで
- アドレスを送る下の欄に、ホームページのアドレスを入れて送るだけ。
- 無料でセカンドオピニオン外から見える範囲で診断し、結果をまとめてお送りします。
- 直すのは、今の制作会社でも結果を見てからお決めください。HPドクターへの依頼は、必要なときだけで大丈夫です。
- 担当がつき、見守りと相談を開始毎日の見守りとチャット、月1回のオンライン相談で伴走します。
よくあるご質問
今のサイトを作り直す必要がありますか?
ほとんどの場合、必要ありません。PHPやWordPressの更新で対応できることが多いです。作り直しを前提としたご提案はしません。
WordPressで作っているか分かりません。
大丈夫です。無料の確認で、どんな仕組みで動いているかをこちらで調べてお伝えします。
Web問診や予約システムも見てもらえますか?
外部のサービスの場合、その仕組み自体の保守は提供会社の担当です。提供会社に何を確認すればよいかをお伝えします。
今の制作会社に悪い気がします。
今の契約を変える必要はありません。セカンドオピニオンと同じで、診断結果は制作会社に「ここを直してほしい」と伝えるための資料としてお使いいただけます。
無料の診断では、何が分かりますか?
外から見える範囲で、使っている仕組み(WordPressかどうか等)、古いままの部分がないか、通信の暗号化(https)などを確認し、「今すぐ対応したほうがよいこと」と「誰に頼めばよいか」をまとめてお送りします。サーバーの中に入る作業は行いません。
新しくホームページを作ることになったら?
ご希望があれば制作もお受けします。その際は医療広告ガイドラインに沿って、体験談や「No.1」などの表現を使わずに作ります。
どちらから始めますか
今すぐ確かめたい方はAIで。まず人と話したい方は、無料でご相談いただけます。
まずは人に、無料で相談する
ホームページの無料セカンドオピニオン。アドレスを送るだけで、今の制作会社はそのままで大丈夫です。
診断結果は、最短で翌営業日にメールでお送りします。